2017年06月10日

「光の曼荼羅」体験

光の曼荼羅体験、ヒーリングスアートペースサラサの
森川友子さんのサロンで。

その時間のステキな感想を頂いたので、
紹介させて頂きます。


私の初めての曼荼羅、
森川さんの感想の言葉は温かくて~、


瞬間瞬間は無心だった自分に気付いたり、
絵心への自分のジャッジで目的を忘れてたり、と

受講後にも色々考えるを頂いた気がして、
森川さんのやさしいまなざしで、
私の曼荼羅への深みを頂いた想いになりました。



森川さんの作品は、
その時の私のイメージだそうです。
その言葉も温かい。


たくさん、手と口が動いた時間でした(^^)


ヒーリングスアートペースサラサ
http://ameblo.jp/healingartspacesarasa/entry-12282074178.html





  


Posted by 親コミュ~ at 11:24Comments(0)ひとり言

2017年06月09日

パステル「光の曼荼羅」





友人に誘われて出かけたあるワークショップで
主宰者の臨床心理士の方と出会った。
そして、その方の
パステル「光の曼荼羅」とも出会ったのです。

「和みアート」でパステルの魅力は知っている。
和みアートも自由に描くとなると
ちょっと絵心いるなあ~、でそのままだったので、
はてさて、「光の曼荼羅」はどうだろう~で、
道具や材料は揃ってる、
やってみたい!となりました。


「曼荼羅」というのに魅かれてしまった。
曼荼羅の定義は色々あるかもしれないけれど、
今回、私は
「曼荼羅を描くで祈りの時間にしたい」
と、思ったのです。



コタ君ママの入院、手術が2度になりました。
本格的な手術は夏休みに、
その前の手術が来週と決まりました。

ママの身体はお医者さんに任せて、
祈るは、子ども達の平安と、
3人の子ども達を想い、切ない中に居るだろうの
ママの平安~、そんな祈りでしょうか。
ただただみんなを想う。


祈りとは?で考え出すと
それもなかなか難しい。
(以前田口ランディが祈るがよく分からないと、
書いてた時期がありました。
何となく同じような意味付けを見つけた気がします)
 
その人のことを想う。
ただただ、その想い、
願うとはちょっと違う、想う、
それが今の私にとっての祈りです。








  


Posted by 親コミュ~ at 08:15Comments(0)ひとり言

2017年05月10日

祈りとお宮参り





生まれてひと月、
初めての外出、お宮参り。

我が子の時のお宮参り、
祖父母も出てきての習わし、行事、
そんな行事感が強い想いしか記憶にない。


お宮参りに想う、
それは祖母となったからこそ見えたもの。

祖母の立ち位置として、
口出ししないを強く心に留めている。
見守るのだ。
受身で、というのも心に留めている。
でも必要とされる手助けは何でもする。


お宮参りというのは、
祖父母のためのものかもと
私は思った。
孫という存在、その距離感、
口出しよりも大切な見守り、
ただ時として見守るつらさ、
だからの、
そのための祈りの場をもらった、
そんな想いになった。

健やかな成長を願う、祈り。
祈れたことで味わった安堵感、
私はこの安堵感に驚いた、
な~んだ、お宮参りは
愛して幸せ、を頂いて見守ろうとする、
じぃじ、ばぁばのためのものだった~。

若い頃には見えなかった、
この立ち位置になってやっと、
やり過ごす行事のひとつひとつに、
色々な意味を見付けられるようになった。


子ども達の健やかな成長を祈るのです。
祈るしかできない~。。。







  


Posted by 親コミュ~ at 11:47Comments(0)

2017年04月23日

怒涛の毎日

普段は夫と二人の静かな毎日。

赤ちゃんがやって来て、
アヤちゃんの幼稚園のバス停までの送り迎えに、
車で15分のコタ君ちに毎日通う。

風邪が治りきっていないところから
始まったので、疲れが重なり、
やはり体力が付いていかない、
私にとってはまさに怒涛の毎日です。
(タウリン3000の栄養ドリンクに助けられ
これ、なかなか良い思いつきでした)

体調がすぐれないママの負担が軽くなればと、
何が出来るかと考えながら、
もっぱら年少さんのアヤちゃんの相手。
お世話のお手伝いに来てても、
アヤちゃん、私に対して遊び相手の認識、
「遊ぼう!遊ぼう!」の連呼!
なんて愛しくて可愛いのでしょう。


先日は幼稚園の遠足。
乳腺炎で熱が下がらないママの代役で
一緒に遠足。

友人に、「体が付いていかない~」
なんてへこたれメールに
「可愛い孫と一緒の遠足、
なかなか体験できないこと、
ハッピーですね」の返信、
ハッピー!
そうだったと思い出させてくれた。
シンドさに隠れて見失うとこ。

そう言えば、
アヤちゃんが生まれた時も
年長さんのコタ君の遠足にも行ったのでした。

ハッピー、ハッピーのオンパレードを
私は頂いているんですね~。



私とコタ君ママは嫁と姑の関係、
気を使わせてるのも良く分かっている。
でも、私は勝手に思っている、
嫁と姑なんて何ひとつ関係なく、
人と人との関係としか思っていない。
女性としての同志感というのも感じる。
ステキな大人でいたいとも思う。

単純にコタ君ママと相性も良いのでしょう。
気遣いと思いやりをしっかり感じて、
お互い感謝を感じ合う。

友人だったり
コタ君ママだったり
温かい大人としての
人と人との関係です。











  


Posted by 親コミュ~ at 15:39Comments(0)子育て応援

2017年04月09日

赤ちゃんがやって来た





6日予定日が7日出産
3人目なので早くなるかと思わせて
ほぼ予定日に。

予定日をずれて産まれるとしたら
この子がどの日を選んで産まれてくるのだろうか、
そんなことを考えたのですが、
予定通りとなると、
十月十日のただただ自然の摂理、
そう思えるのです。

それさえにも意味を持たせる、持たせない、
どうとも捉えられるスタート、


尊(タケル)君の未来に
幸多かれと心から祈ります。


夜中の2時から出産の10時まで 
学校、幼稚園の新学期の初日を休んでの
付きっきり、
コタくん8歳の底力も見ました。


待つ方も待たれる方も
たくさんの幸せの中にいる!
お互い様で幸せが作られる、
そんな姿をしっかりと見た想いです。






  


Posted by 親コミュ~ at 16:16Comments(0)

2017年03月22日

まずは目の前のことを

アクセスバーズ®のおかげ様かどうか(^^;
思考停止状態が続くなか
間近にコタ君ママの出産が近づいてきました。

そんな中、夢を見た。
「ドンと構えていきましょう、
赤ちゃんが生まれるまで~」

おっとっと、そうだったそうだった。
目の前のこと!

お産で入院中、コタ君、アヤちゃんを
私たちが預かることになっている。

学校が春休みの間かどうかで、
我が家かコタ君家に私が泊まり込むか、
大きく違ってくる。
出産日次第での対応になる。
目の前に迫ったと言いながら、
やはり待つだけ~。

なるようにしかならない、
そんな典型のような気がする。

予定日は4月6日
生まれてくる赤ちゃんは、
3月生まれを選ぶのか、
(3人目なので早いかもと)
4月生まれを選ぶのか、
そんなこともふと思う。

出産後も学校、幼稚園が始まる、
そこは泊まり込みです。
そんなために私の身が空いてるのでしょう。

女性の子育て脳、
みんなで協力する脳の作りみたいです!








  


Posted by 親コミュ~ at 15:59Comments(0)子育て応援

2017年02月02日

「親コミュ講座」2月フォローの会

「親コミュ」受講後のフォローの会
定期的に開催しています。


・その人の価値観を大切に想いやるということ
・その人のやることやれることと、
 その人そのものの人格を、
 しっかり分けて見れること


そんなことが俯瞰で見れる年齢になっている
意識せずとも、それが出来るということ。

そんな確認が
「大人」の話し合いとしての
時間となりました。




私の時間の流れの中
今の戸惑う自分もさらけ出して
「立ち止まる」の意味を
自分の中に落とせて
「本当のこと」にこだわる自分を
愛おしく思わせてもらいます。






そんな日の帰りに
是非やっておこうと決めてたこと、
働かせてもらいたいと思ってたお店に
無謀な突撃~。
いつも一人でやってらっしゃる洋服屋さん、
パートやれないかのお願い、
結果は撃沈でしたが…^_^;


なんか、最近
好奇心的なものが沸かないことの今、
何だろうこの変化はと、考えさせられるのですが、
思ってもない閃き、健在だったのかな…。







  


Posted by 親コミュ~ at 09:58Comments(0)親コミュ

2016年12月13日

バーズ®スタンドありがとうございました

昨日の12日、
素敵な開運日ということで、
皆さんに開運届け!で開催されました。

お一人に50分の時間をかけるのと
博多会場は
一時間にお二人しか対応できないスペースとで
たくさんの方にとはいかないのですが
おかげさまで無事終了です。


友人達が体験してくれました。
アクセスバーズ®を知らないなか
体験してみようとしてくれる友人。
もうそこに、嬉しい、幸せ、
そんな思いで向き合えることが
またまた、嬉しい!にしてもらいます。


バーズ®に誘ってる私が、
体感したいのによく分からない~
なんて言ってるものに、
友人達はのってくれる。

大切なのは、
アクセスバーズ®がどんなものかの前に
そんな気持ちのやりとりが行き交った、
そこにあるのだろうなあ~を、
しみじみ感じた。

私は友人達の幸せを想い
友人達は私を想い応えてくれた。

友人達も応えるための時間や都合が
スムーズに回ったのを聞いた。

友人達の12日が
友人やお客さま達の12日が
あるべくしてあった!12日で
あったと願うばかりです。

アクセスバーズ®
信じるというより受け入れる
そんな形で私の中に入ってきます。



誘われて出掛けての開運日、
12月のもう一日、24日(土)
小倉でのバーズ®スタンドです。
小倉組が担当します(^^)















  


Posted by 親コミュ~ at 10:07Comments(0)ひとり言

2016年12月04日

「親コミュ」フォローの会

安心して話せる場所として
「親コミュ講座」のその後のフォローで
2ヶ月に1度ぐらいのペースで集っています。

今回はロールプレイのご希望があり
「親コミュ」の勉強も
この実践に繋がる「会話」を
作ったり、検証したりが大きな特長です。

頭では分かっている!を
さあ~、文章にして言葉にして
相手に言ってみる、
自分に言われて聞いてみる。

この体験は本当に大きいものです。
話し手の想いと聞き手の感覚、
「そのまま伝わる」
「気持ちが伝わる」
「本当の気持ちが読み取れたか」
どんなに難しいか、体験です!

自分が発した言葉を見直す、その発想が、
親子のコミュニケーションを考えるスタートで、
スムーズにすすめるコツです。



今回の事例に使ったひとつ、
「はじめての子どもが幼稚園に行き始めた
ママからのの相談」という設定

ママの苦しさや切なさ、不安、焦り、
それを辛辣に吐き出すそんなママに、
かけてあげる言葉は?

色々出ました。
「辛いですね」「しんどいですね」
「本当に頑張ってきたんですね」

どんな言葉で受け止めてもらえると
ママの心はホッと溶けるのでしょう…。

「聞く」がもたらす共感、
そして、その効果。
はてさて、本当に「聞く」とは?



自分の発する、
「聞く」「伝える」
そんな検証です。

実践で使えるコミュニケーション講座
「親コミュ」です。





  


Posted by 親コミュ~ at 17:09Comments(0)コミュニケーション

2016年11月25日

お寺でジャズ



毎年恒例14回目の「お寺でジャズ」
中央区、浄満寺
いつもはジャズなのに今回は、
バンドネオン川波幸恵さんの
アルゼンチンタンゴ

誘ってもらっての2回目の今回。
タンゴ、詳しくはないが大好き。

川井郁子のバイオリンでの
「エルチョクロ」という曲が大好きで
それをバンドネオンで聞けて
本当に嬉しくなっちゃっいました。


「ポル・ウナ・カベサ」という曲名
映画「セイントオブウーマン」(1992年)で
盲目の退役軍人役アルパチーノが
綺麗なお姉さんと踊るタンゴ。
曲名は何だったんだろうというのが
ずうっとあって
検索して調べるの発想がなくて
今に至ってたのが、
一気に晴れた。

この一気に晴れた!
の私だけの感覚だけど
なんとも言えず嬉し嬉し!

そんなあれもこれもが重なり
それこそが豊かな時間というのだろう。


川波幸恵さんのバンドネオン
その切ない音色は本当に素敵で
頭の中で綺麗な女性が自分の恋を背負って
素敵な男性とタンゴを踊る、
それを引きこまれて見ている私、
そんな一連の画像が頭の中をいっぱいにする、
豊かで幸せ感じる時間を頂きました。     









  


Posted by 親コミュ~ at 09:17Comments(0)ひとり言